白鷺城(姫路城)
空に向かって建ち並ぶ天守群と白く美しい白壁の広がりが、空を舞う白鷺のように見えることから、別名白鷺城(はくろじょう)ともいわれる。
慶長6年(1601年)に池田輝政により、現在の5層7階の天守となったそうな。日本における近世城郭の代表的な遺構である。安土桃山時代から江戸時代初期にかけての建築技術の粋を極めた傑作。世界遺産・国の特別史跡。
撮影年月日:2006/8/14
撮影機器:NIKON D2Xs
TOKINA AT-X 124 PRO DX 12-24mm F4
姫路城
姫路城
姫路城
姫路城
姫路城
ぬの門
りの門
姫路城石垣
姫路城石垣
乾・西小天守
天守より
天守より
天守より
天守より
天守より
天守より
天守より
天守より
天守より
はの門
狭間
姫路城
姫路城大天守
備前丸より
姫路城大天守
姫路城大天守
姫路城大天守
天守と東小天守
への門
ホの櫓
姫路城西
塩櫓
塩櫓と天守の背面側
姫路城西
姫路城西
姫路城