わに塚の桜

王仁塚の桜


撮影年月日:2010/4/4

撮影機器: NIKON D3

AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED
AF-S NIKKOR 14-24mm F2.8G ED
わに塚(王仁塚)  甲斐国志に「芝地十五間に十間、塚の形神前にかかる鰐口に似たり。後の人囚りて名付けたるか。古墳なることを知りぬべし」とあり、土地の口碑によれば、日本武尊の王子武田王が、諏訪神社の南西桜の御所で治を行い、薨じてこの地に葬られ王仁塚と云う。
名称 わに塚の桜 樹種 エドヒガン 樹齢 約300年 根回り 約3.4m 樹高 約17m 枝張 約23m 
山梨県山梨県韮崎市神山町


わに塚の桜

わに塚の桜
わに塚の桜

わに塚の桜
わに塚の桜

わに塚の桜
わに塚の桜

わに塚の桜
わに塚の桜

わに塚の桜
わに塚の桜

わに塚の桜
わに塚の桜

わに塚の桜
わに塚の桜

わに塚の桜
わに塚の桜

わに塚の桜
わに塚の桜

わに塚の桜

山高神代桜

山高神代桜


撮影年月日:2009/4/12

撮影機器: NIKON D3

AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED
AF-S NIKKOR 14-24mm F2.8G ED
武川町山高の実相寺境内にあり、日本三大桜の一つ。野生のエドヒガンザクラで、伝説では、神話の武将日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が東征の折に植えたと言われる。推定樹齢は1800年とも2000年とも言われ、想像を絶する悠久の時を超えて咲き続ける様は、神々しく、見る人は思わず手を合わせるとも言われる。樹高10m、目通り幹周12mほどもあり、日本で最古・最大の巨樹として、大正時代に日本最初の国指定天然記念物となる。
山梨県北杜市武川町


山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
山高神代桜

山高神代桜
桜

おまけ

大イトザクラ

神田の大イトザクラ


撮影年月日:2009/4/12

撮影機器: NIKON D3

AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED
AF-S NIKKOR 14-24mm F2.8G ED
樹齢400年のエドヒガンザクラの変種で、戦国から江戸時代に世が移る頃芽生えたと考えられている。根廻り8m ,枝張り20m余り。まれな枝垂れ桜の巨木で樹形も良く、山梨県の天然記念物に指定されている。
山梨県北杜市小淵沢町


大イトザクラ

大イトザクラ
大イトザクラ

大イトザクラ
大イトザクラ

大イトザクラ
大イトザクラ

大イトザクラ
大イトザクラ

大イトザクラ
大イトザクラ

大イトザクラ
大イトザクラ

大イトザクラ
大イトザクラ

大イトザクラ